2008年08月15日

就職や転職の履歴書で不採用になると

就職・転職活動をしている場合、履歴書送付が第一関門と言ってもいいと思います。履歴書で書類審査があってここで通らなければ次の採用試験や面接にこぎつけることが出来ません。しかし、就職・転職活動で履歴書を送付してそれで次に進めないということもあると思います。そんな時は、まず落ち込まずに、履歴書の完成度を振り返ってみることが大切です。なぜ就職・転職にこの履歴書が通らなかったのか考えて見ましょう。就職・転職を志望した理由は自分の言葉で考えて書きましたか?履歴書の書き方ガイドをそのままうつしたりしていませんか?客観的な目線で見てこの就職・転職の履歴書というのは魅力的でしょうか?就職・転職の志望理由や自己PRなどは、就職・転職の際の面接で必ずと言っていいほど聞かれると思いますから、自分の言葉で自分の思っていることを書かなければ意味がないのです。就職・転職を志望した理由を書く場合は、まずはその企業について調べて、どんな会社なのかを知ることからはじまると思います。

就職・転職先の会社について知るということはそれによって自分がその会社で何をしたいか、何が出来るかがわかってくると思います。そのことを就職・転職の志望理由として書けば履歴書はとてもいいものになるのではないでしょうか。いきなり履歴書に書くのではなくて、まずは下書きを他の紙に書いて考えるくらいのことをして就職・転職の履歴書を書くようにすれば履歴書で不採用になるという最悪の事態は避けられるのではないでしょうか。
posted by 10ショック at 16:27| 就職や転職

2008年08月15日

就職・転職説明会での心得

就職・転職説明会へ行ったときの心得について紹介したいと思います。まず、就職・転職説明会に行く場合ですが、実は就職・転職説明会の会場に入ることから採用の選考は始まっているのです。ビジネスマナーを守れない人というのは就職・転職説明会に来た時点で不採用が決定すると言っても過言ではありません。就職・転職の採用に関わるのは、履歴書や採用試験、面接だけではありませんから就職・転職説明会へ訪れたときにはビジネスマナーをしっかり守りましょう。ビジネスマナーとは挨拶、人の目をみる、時間厳守です。そして就職・転職説明会へ訪れるときには履歴書は持って行く用にしましょう。履歴書持参であるのに、忘れていくというのはこの会社をいい加減に考えていると思われがちですからきちんと就職・転職説明会に行く前には準備物を確かめましょう。

就職・転職説明会が始まってからは相手からは参加しているひとの様子が良く見えますから、きょろきょろしたりせずに落ち着きのある行動を取りましょう。また、就職・転職説明会の中には質問を受け付ける時間を設ける企業もありますが、ここで印象をつけようと思ってウケを狙ったような質問をしたり、的の外れているような質問はしないように注意しましょう。
骨折り損のくたびれ儲け  口臭チェック
posted by 10ショック at 16:11| 就職や転職

2008年03月07日

就職・転職説明会の情報源

転職・就職をする時には企業との接点のチャンスとなる会社説明会には参加するようんしたいと思っている人も多いと思いますが、転職・就職の説明会はどうすれば情報を集めることが出来るのでしょうか。まず、転職・就職説明会の情報源の一つとしてインターネットという方法があります。最近では転職・就職活動にパソコンは欠かすことが出来ないといわれていますが、インターネットの転職・就職サイトでも転職・就職会社説明会についての情報が随時更新されていますからそちらを利用して情報収集しましょう。他にも、転職・就職の会社説明会の情報源となるのは就職雑誌や新聞です。就職ジャーナルなどの雑誌には、転職・就職活動の情報のほかにも、企業などの説明会の情報も掲載されていますし、新聞の求人欄にも転職・就職の会社説明会の情報が掲載されていると思います。

他にも、先ほどのインターネットと同じようなことなのですがインターネットの口コミやBBSを通して転職・就職の会社説明会の情報を入手することも出来るともいます。同じように転職・就職を考えている人の掲示板などで情報交換をして情報を入手するというのも一つの情報源になると思いますからそちらもチェックするようにして転職・就職の会社説明会へは積極的に参加しましょう。
ニチイ 介護福祉士資格講座 申し込み ニチイ ヘルパー2級資格 講座 お申し込み 
ニチイ 介護の資格無料資料請求 ユーキャン 介護関係の講座の案内 介護の仕事求人無料 カイゴジョブ ヘルパー求人情報 カイゴジョブ 介護福祉士求人情報 ユーキャン 介護福祉士講座 申し込み ユーキャン 介護事務講座 申し込み・無料資料請求 ユーキャン ケアマネージャー講座 申し込み・無料資料請求 自動車保険見積り比較 比べてわかる自動車保険
posted by 10ショック at 21:48| 就職や転職

2008年02月04日

事務職に就職・転職の際の履歴書

事務職に就職・転職する際の履歴書の書き方について紹介したいとおもがいちゃ。事務職に就職・転職する際の履歴書の書き方では免許や資格の部分は他の職の履歴書と同じように今もっとるものだけでなく、これから受験しようと持っとる資格や免許もかくようにすると、就職・転職の際に、スキルアップを常に心がけとるとみなされて好印象ですちゃ。しかしあまりにも事務職に関係のない資格だらりが書かれとると、単なる資格を趣味でとっとる人としか取り扱ってもらえないかもしれませんから書きすぎにも注意しましょう。そして、事務職へ就職・転職される人のスキルですが、PC系のスキルを沢山書くことになると思いますが、就職・転職の履歴書にスキルを書く場合には、どのソフトがどれくらいまで使えて、そのソフトを使っていた使用歴や、何が出来るのかなども記載するとわかりやすくていいやちゃね。

事務職系の就職・転職先を考えとる人の履歴書に書くスキルですが、ワードやエクセル歴5年といったように具体的に歴を書いて、「簡単な社内資料や案内状なら作成可能」といったように記載すると採用する側にとってもわかりやすいですし就職・転職の際に見やすくていいのではないがけ。
介護福祉の資格
posted by 10ショック at 23:53| 就職や転職

2008年01月31日

就職、転職先に建築業界を選ぶ場合

これから就職、転職するがに、建築業界を考えとるという方は
現在は少ないかもしれませんが、建築業界の中にも様々な仕事が
あり、やりがいを感じながら活躍しとる人がでかいといますちゃ。
多くの場合は、代々建築業に携わっとるから、自分も建築業界
へ就職、転職する、という「世襲」というパターンながいけど、
そうではなく自分の興味、関心から建築業界への就職、転職を選
ぶということもあるやろ。
漠然と、建築業界に就職、転職したいといっても、仕事内容は様
々ですちゃ。まずはその内容を調べ、そのために必要な準備をしてい
きましょう。建築業界への就職、転職には資格や実務経験、学歴
も欠かせないものですから、高校、大学進学の段階でおのずと限
定された進路を進む場合も少なくないがいちゃ。
特に建築士をめざす場合は、特定の学歴がないと資格試験さえ受
験できない(できてもひじょうに実務経験年数が必要となる)の
で、本人だけでなく親やめぐらのアドバイスがあってはじめてその
進路が有利と知る、ということもあるやろ。どうしても世襲
がきっついという流れもこのような所から感じられますちゃ。
建築業界に、技術職でなく事務職、総合職で就職・転職したいと
いう場合にも、建築業界の専門用語は理解しておく必要がありま
す。また会計や経理に関しても、特殊な技能が必要ですので、就
職、転職活動のはじめに建築に関してちょっこつっこんで勉強し、自
分のスキルを生かせるように知識面を整えていく必要があるがいちゃ。
また日々のニュース等もチェックしておくと、かなり役立ちますちゃ。
まずは、「建築」と「土木」の意味の違いを知る、こういった基
本的なところから知識を増やしていくと、建築業界に詳しくない
人でも、「興味を持っとるのだな」ということが感じられ、就
職、転職時にも印象アップするとおもがいちゃ。
介護の仕事
運動系の神様 白峯神宮
職場のいじめの問題
 
posted by 10ショック at 14:43| 就職や転職

2008年01月18日

就職、転職に必要な資格取得

就職、転職をする上で実際に役立つ資格とはどんな物やろか。

現在は実に数ようけの資格や検定試験が存在し、同じジャンルでも
いくつかの資格が存在するものもあるんやわ。

直接就職や転職に生かすなら、資格の目的を確認しましょう。と
いうのも、「〜業」として企業登録する際に、その資格者を何人
以上置いていなければならへん、という規則や法令の定めが設け
られとる職業があるんからやわ。つまりその会社に就職、転職す
るなら絶対必要な資格というのがこれやわ。
有名なももんでは、宅地建物取引主任者(通称宅建)等がそれにあ
たります。資格の詳細を確認すると、それが明示されとります。

盲点になるのは、資格の属性やわ。資格は、でかく分けて「国家
資格」「民間資格」「公的資格」の3つに分類されますが、
必ずしも国家資格が有利というわけではあらへんんや。
まず業界に精通した人物や企業情報、またその資格を持つ人がど
れぐらええるんかを確認しましょう。同じような資格でも状況によ
りそのニーズは異なります。国家資格でも、認知度の低いものや
、既に同じももんで民間の資格が浸透しとる場合、たとえ試験に
合格しても、直接就職や転職で武器になるとは限らへん場合もあ
るんからやわ。

そんでもって、当然の事ながら、資格試験を受ける準備も必要になってき
ます。
就職、転職に即生かせる資格試験は、どれもそれなりの準備や勉
強が必要やろから、ほんまに必要かどうかを確認したら、できるだ
け一発合格をめざし準備すんのが大切やわ。

全体の合格率が10%を切るようないわゆる難関試験を除いて、ほ
とんどの資格試験では、予備校などに通学し、中でもはじめての
受験で合格しぃーの率が高く、2回め、3回めと回数を重ねるほど
合格率は下がる傾向にあるんやわ。

そんでもって、資格ごとに「受験資格」といって、試験の受験者に条件を
設けとるものもあるもんで、就職、転職を考えてから取得す
るんでは間に合わないケースもあるんやわ。もし、ご自分が取得を
検討しとる資格、検定があれば、今すぐ必要でなくても、受験
資格ぐらいは確認しておき、受験のタイミングを計画しておくこ
とも、成功の秘訣やわ。

posted by 10ショック at 00:11| 就職や転職

2008年01月18日

就職、転職コラム・公務員を辞め民間へ

就職、転職について、「民間企業」「公務員」という分け方があ
ります。

公務員は、省庁、地方自治体で行政サービスに従事するというの
が主な仕事やわ。いっぽう民間企業は事務職、技術職など幅広い
分野にわたり社会を支える仕事をしとる。

就職、転職するにあたり、民間、公務員どっちを選択するんか、は
、仕事内容や安定性、スキルアップ、等、さまざまな基準で合う
ほうを選択すりゃええと思うんやけど、いったん就職し、その職業
を続けていくうちに疑問を持ったり、自分の得意分野が見えてき
て、それを生かす仕事に就きたい、と思うとき、それが二度目の
就職−−つまり「転職」を意識する瞬間やわ。

公務員になるには、まず公務員試験に合格せなならへん
が、これはでかく「国家公務員試験」「地方公務員試験」のふた
つに分かれ、それぞれ筆記試験(教養、作文等)と口述試験(面
接)の二次形式となっとります。

仕事内容にもよりますが、公務員の安定性を魅力と感じながらも
、「もっとやりがいを感じたい」「変化のある仕事をしたい、そ
れがしやすい環境に身を投じたい」という気持ちから、公務員を
途中で退職し民間企業へ転職しぃーも増えとります。

転職に対する意識が変わりつつある今、民間から民間への転職は
よく聞きますが、公務員から民間への転職の実態というのはどう
いったものやろか。
一見するとまるっきし別ジャンルのように見えてしまおるんやけど、も
ともとその人の興味や資質と、公務員という職業の体質や雰囲気
に違和感を覚える人もおるし、就職したはええが留学やスキル
アップを自ら実践していくうちに、それを生かしたい、と思うの
は自然なことやわ。

実際には、大学卒業前の20代前半で「民間企業」「公務員」いず
れの実態も深く知るすべはあらへんもんで、そういった、就職後
経験を積んでからの転職が頻繁にあってもおかしくはないもんやわ。
ほんでもって、「〜が嫌だ」という消極的理由だけでなく、さらに具体
的で積極的理由ができたなら、公務員からの転職というのも、努
力次第で納得できるポストを手にすることができるはずやわ。

公務員からの転職の流れで多いものは、直接企業にエントリーし
たり、人材紹介業者に登録して募集告知をチェックしたりという
所から始まり、入社試験、交渉という順で進んでいきます。そし
て給与や契約面で双方が納得できれば、その企業への就職が内定
するんやわ。

公務員としての仕事で、転職後も役立つのはおもに事務処理能力
の高さや対役所の業務、法律等を扱う場合等。中におると、閉塞
感を感じたり風通しが悪いという面が気になることも多いやけど
、たとえ単調な仕事でも、ミスを少なく大量にこなすというのは
、立派なスキルになります。なんにもかもをほるような気持ちにな
ることはあらへん。

ほんでもって、自分のやりたい仕事内容や、責任感、プレッシャー……
全て含めて、希望する仕事、持っとるスキルを明確にしアピー
ルするというのは公務員でなくても、就職、転職する上では欠か
せへんポイントやわ。

公務員である、キャリアであるという自分自身へのレッテルは捨
て、ひとりの社会人としてやりたい仕事に就職したい、という思
いは同じなんやわから、転職に興味が出てきたらまず活動してみ
る、というのが重要やわ。

posted by 10ショック at 00:09| 就職や転職